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子供らの近視とメガネ
学校の参観日に授業を見に行くと、メガネをかけている子をよく目にする。普段はかけていなかったりするから、幼稚園から知っている子でもそんなときに初めてみかけ、びっくりする。お母さんに聞くと、もう幼稚園の年長さんのときから家ではかけてたよ~と答えが返ってくる。私はずっと視力はいいんで、めがねやコンタクトのことはうとい。
姉と買い物に行ったりすると、「あ!安い。」とコンタクトレンズの洗浄液なるものを購入している。めがねの度数もだんだん合わなくなってくるらしく、数年後とに買い替え。近視だったりして、ずっとめがねやコンタクトを使ってると、長い年月ものすごい出費のなるんだなぁとよく思うし、まして、めがねやコンタクトをしていると、目はかなり疲れるってだし、かといって、裸眼だと見えないってこわかったり、気分悪くなったりしないのかなって、視力で苦労したことのない私」にとってはありえない。
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もちろん、今後老眼ってものがやってくるんだけど(苦笑)子供の頃から近視で、見えないことになれていたりすると、大丈夫なのかなぁ。今まで深いところまで考えたことなかったような。でも、遺伝性のものならともかく、もしも普段やっているゲームやテレビが原因ならばと思ったらとても心配になってきた。
パソコンのモニターもそうだが、中にはとてもまぶしいほどの光を発するモニターもある。そもそもこの鮮やか過ぎる色は現実世界の中では見ることのない色なのかもしれない。とても鮮やかで優しい光とは言いがたい強い光もしかしたらその強烈な光こそが子供らの視力低下の原因かもしれないですね。
今、食育もいろんな分野で重要視されているけど、子供の近視に関しても食育って大切なことだと思う。ジャンクフードが100%悪いとは私は思わない。食べないにこしたことはないのかもしれないけど、ごくたまに食べる分には問題ないように思うし、子供も喜ぶ。ただ、面倒だからとジャンクフードに頼ってしまわなければいいんだと思う。今インターネットが普及している。何が目にとっていいのかを調べるのは難しいことではないだろう。長い目でみてあげていけたらと思う。
カテゴリー:近視とメガネ
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